【こんなに差が出る】現役小学校教員が教える人生を楽しむ秘訣

【今だけ!】電話が鳴ると震えていた小学校の先生が、クレームゼロになった驚きの裏ワザを公開


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なお、ボクの現在の主な実績は、下記の通り。

  • 現役小学校教員:17年目(令和5年度)
  • 驚愕の裏ワザ学級経営術確立→安定したクラスづくり→感謝の手紙やメッセージ多数
  • 生活指導・特別活動・図工教育研究部・ICT など数々の主任を歴任
  • etc…

すべては、担任を持ちながら磨き上げた”魔法の裏ワザ”の延長。

それだけで、ここまでたどり着くことができました。

>>くわしいプロフィールはこちら


 

ースキルの平凡な教員が

困難校の担任業務と同時並行で

スキル&テクニックを構築し、

子どもや保護者の信頼を獲得し

時間的自由を獲得した方法

ゼロから体系化して解禁します。

予告することなく非公開にする可能性があります。

一字一句見逃さず慎重に読んでいってください。

 


 

 

腕時計を見ると21:00を指す針が

 

いつもの見慣れた職員室。

いつもの顔ぶれ。

警備員さんの声にハッとして時計を見て、ため息をつく。

 

こんなはずじゃなかった。

 

大学を出て、どうしても教師になりたかったボクは働きながら、通信制の大学で教員免許を取得した。

 

子どもたちと毎日楽しくすごしつつも、充実したプライベート。
勝手に思い描いた、キラキラした先生のイメージが頭にこびりついている。

 

今日は、昼休みにクラスで取っ組み合いのケンカ。昨日は20分休みだっけか。その前は・・・
その場では、うまく仲裁できたつもりでいたのに、夕方保護者から指導に対してクレームの電話。

 

これで、何度目?

 

電話だけでは納得せず、父親が帰宅してから来てほしいと言われ、19時からの家庭訪問。今回のケンカの話だけじゃなく、普段の授業や学級通信、服装にまで駄目だしされる。勤務時間16:30までなんですけど・・・

 

明日の授業なんだっけ?

 

対応に追われていたので、授業準備なんかできてるわけない。今から家帰って、風呂入って、ご飯食べたら、明日の国語と算数、理科と図工の授業準備。学級通信も書いてない。

深夜2時に寝れたらいいとこかな。

 

休日はゆっくりすると言う名のパジャマでゴロゴロ生活。
サザエさんを見ながら、来るはずもない台風に望みをかけながら眠りにつく。
そして、目が覚めるといつも通りの一週間が始まる。

 

定年が65に伸びるとして、あと40年。
この生活が続く。まじっすか?

 

あなたの分掌はこれだから、データ書き直しといて。」で、一方的に決められたやりたくもない仕事のために、自分の時間と自由の時間のすべてを捧げる毎日。

職員室の電話がなるたびに、自分にかかってきたんじゃないかってビクビクする。
留守番電話に切り替わる時間になるとホッとする。

もう今日は保護者からの理不尽なクレームに対応しなくてもいいんだ。

 

 

……しかし。

 

 

そこからちょっと考え方を変えただけで、

 

クレームゼロで、毎日定時で帰れる。子どもたちがいきいき活動しているので楽しくてしょうがない状態

 

という、毎日かかってくるクレームの電話。サービス残業に持ち帰り仕事で深夜まで働き、身も心もボロボロになっていた当時のボクが聞いたら発狂するような状態に激変しました。

 

この充実したプライベートの時間を使って、授業に役立つような資格を取ったり、家族と旅行やキャンプに行ったりできるようになりました。

 

夏休みは閉庁日も含めて10日以上の大型連休。冬休みは一日も出勤せずとも、クラスの満足度はかなり高く、子どもから感謝の動画をもらったり、プレゼントをもらったりしています。修了式には保護者からの感謝の連絡帳が絶えず、返信が追いつかないという嬉しい状態になっています。

もらったプレゼント

 

画像はほんの一部ですが、毎年色紙やアルバム、手紙が増えていきます。
最近は動画を撮影して、編集までできる子がいるので、クラス全員からのメッセージ動画をもらうことも増えました。

 

そんなボクの授業づくりを同僚はマジックと呼んだりします。

 

ものすごく時間のかかることを教室に仕込んでいるわけではありません。

もちろんですが、子どもたちに何かを配ったり、保護者に連絡帳のメッセージを催促したりそんなことは何一つやっていません。

 

ただただ、日々の図工の授業を大切にし、ちょっとしたノウハウをプラスして実践してきただけです。算数でも国語でもなく、「図工」です。

特にまだ自分の授業づくりが確立していない経験のあまりないあなたこそ図工の授業づくりに全力を注いでみてください。

 

では、なぜあなたが図工を選ぶべきなのか。

 

それは、最近注目されている非認知能力がカギです。

いわゆる点数にできない力のことです。

認知能力と非認知能力

図工の授業は点数にできない力を養っていく教科です。

 

これは、小学校学習指導要領(平成23年4月実施)にも記されています。

表現及び鑑賞活動を通して、感性を働かせながら、つくりだす喜びを味わうようにするとともに、造形的な想像活動の基礎的な能力を培い、豊かな情操を養う。

図工の目標は、絵を描いた人を覚えまくったり、色の塗り方を公式に当てはめてたり、接着剤が完全に乾くまでに何分かかります。なんてテストをして点数にできる力を養うとはなっていません。

 

豊かな情操を養うのです。

 

ん?どゆこと?

ごめんなさい。ボクは指導要領の文言ではよく分からなかったのですが、小学生につたわるように噛み砕いて言うと

  • 絵をかいたり、ものをつくったり、みることを楽しんで、
  • いいなぁ。きれいだなぁ。おもしろいなぁ。って素直に感じたり、
  • できた!の喜びを感じたりする「気持ち」を大切にしようね。
  • そのためには、道具とか材料をちゃんと使えるようにもなってほしいな。
  • 自分や友だちのよさ、これから出会ういろいろな物・事のよさを感じたり、求めたりする「心」をみにつけていこうね。

ってことです。これ、まさに点数にできない力=非認知能力の育成を求めていますよね。

図工の授業で、点数にできない力を高めていくんだよーって文科省が言ってるんです。

 

点数にできない力

 

突然ですが、あなたのクラスの子どもたちはまとまっていますか?

学力テストや日々のテスト結果だけを気にしている、管理職ねらいのあの先生のクラスの子どもたち、なんだかギスギスしてませんか?

学力をあげることに必死になって、非認知能力が高まっていないんですね。

 

ですが、コミュニケーション能力が上がればどうでしょう?クラスがまとまっていきます。子どもたちが勝手につながり始めます。男女ともにものすごく仲良くなります。
例えばこんなことがありました。当時担任していた4年生のクラスの男子全員と女子半数が公園で集まって遊んでいて、びっくりしたと保護者から連絡がありました。次の日、行けなかった女の子がものすごく悔しそうに話しかけにもきてくれました。

 

我慢強さが養われるとどうでしょう?小さな小競り合いから発展するケンカがなくなります。
ケンカや嫌がらせが日常の困難校。それぞれに指導をしますよね。その指導について保護者にも当然連絡することが増えます。ケンカがなくなると、保護者に嫌な報告をする電話が無くなるということです。指導方法について理不尽なクレームであなたに牙を向けなくなるということです。今では、懇談会に保護者とお話するのがとっても楽しみになるくらいです。

 

自信が高まるとどうでしょう?クラスで授業中になると、周りの目を気にして一切発言しない子はいませんか?意欲が高まるとある日突然、自信をもって発表するようになるんです。
例えば、持ち上がりの5年生を担任していたクラスで、4年生の時は授業中は一切発言しなかった子が、5年生の1学期の林間学校のグループ決めの際に、突然少数派の意見を熱弁し、それをキッカケに議論が大盛りあがりし、その子の意見を全員が指示するという大逆転がありました。

 

そんな嬉しい驚きをあなたにも体験してほしい。

 

学力をあげることだけに注視すると、子どもと先生の関係はギクシャクし、子どもたちは自分勝手になっていきます。また、やれ計算問題、やれ漢字練習などの教育という名の強制に子どもたちは拒否反応をしめすこともあります。

 

でもあなたは、先生の本業は授業だから、授業でなんとか子どもたちをつなぎたい、子どもたちとつながりたいと望んでいるはずです。

 

算数や国語の授業づくりをいくら頑張って学んでも、新しい学校や校内研究会の講師の先生の方針によって方向性が全く違ったり、下手すれば今まで積み上げてきた授業づくりを全否定されかねません。

実際、昨年学校長の意向でそれまで築き上げてきた算数の授業のシステムを否定され、全部新しいやり方に替えさせられたことがありました。ものすごく負担で校長対全職員みたいな構図になり、かなりしんどかったです。

 

しかし、図工の授業スキルは周りからとやかく言われることはまずありません。それは、図工の指導スキルを知る管理職はほぼ0で、校内研究で図工を選択する学校なんてのもほぼないからです。

逆に、指導や研究がないからこそ学ぶ機会もほぼ0なのではないでしょうか?

 

 

これら点数にできない力=非認知能力を高めていくのには、なにも図工だけじゃないんじゃない?
総合学習の時間や学活、運動会を始めとする行事でよさそうですけど?と疑問がありますよね。

 

しかし、子どもたちの非認知能力は単発的な行事や授業では高まっていきません。日々の授業の中で高まり、身についていくのです。それらを具体化している教科は算数でも国語でもありません。

 

「図工」の授業でこれらの力を育んでいくのです。

 

もちろん音楽や体育でも同じです。

しかし、音楽は特に高学年は音楽専科に授業をお願いしていたりする学校も多いですよね。

体育は、そもそも体力向上が目的だし、運動能力の差で得意不得意が出やすく、授業のハードルが高いです。

 

でも、図工は専科にお願いしていてもスキマ時間に自分のクラスでできますし、特別支援学級や通級教室のトレーニングなど短時間で取り組めるものもたくさんあります。また、国語のまとめにショーウィンドーやリーフレットつくったり、算数で工作したり、他教科と横断的に関連付けることがし易く、その中で図工の授業づくりエッセンスを取り入れることができます。

 

だからあなたがまず学ぶべき授業づくりのスキルは図工が最適解なんです。

 

AO入試有利

引用元:AERA 2022年 7月11日号

最近の大学入試は、あなたが受験した頃より様変わりしているのをご存知ですか?

私立大も公立大も様々な入試方式をとっています。総合選抜型(旧AO入試)で受験を突破する学生が増え続けています。さらに、総合選抜入試の方が成績が上がるという事実は衝撃です。

 

学力は後からつくけど、非認知能力はある程度成長してから、改善していくことは難しいです。
しかし、非認知能力が高い学生に後から学力をつけることはそう難しいことでは無いということがグラフから読み取れます。

 

総合選抜型入試の拡充、学力の伸びを見て判断すると、今大学が必要としている学生は、非認知能力の高い学生だということがわかります。

 

あなたの職場にこんな人いませんか?

 

超有名大出身で計算めっちゃはやくて、難しい漢字や言葉を知ってて、人間Googleとして使われているけど、話していても思い通りの答えが返ってこないコミュ力ゼロで、保護者からのクレーム電話も担任通り越して管理職行きのポンコツ5年目。

新設の聞いたこと無い大学出身だけど、しっかり質問して言われたことは必ず改善をする。ハキハキ応対し、他人としっかりコミュニケーションを取り、自分で立てた目標に向かってひたむきに意欲的に仕事するキラキラ新採1年目。

 

どちらと仕事したいです?一目瞭然ですよね。

 

このように、あなたが今すべきことは、こどもの算数の力、国語の力を高めてあげることではなく、コミュニケーションスキルや我慢する力、意欲を持って取り組む意識などを存分に高めてあげることなんです。国語や算数の力はあとから必ずついてきます。

 

それら非認知能力を高め、これからの社会に求められている子どもたちを育てられるのは、図工の授業です。

 

そして、実践した図工の授業づくりによって培った力を使い、クラスがまとまり、仲良くなる。ケンカも減り、保護者との関係も良くなる。そうすると、あなたにかかってくるクレームの電話はゼロになります。

良い循環が生まれ、保護者からの電話にビクビクしていた自分から、もっと伝えたいと考えが変わってくるはずです。

 

クレームゼロになるだけでおしまいですか?
その先を想像してみてください。

あなたは、子どものことを余裕をもって見とることができるようになったあなたには、こんなことがおき始めます。懇談会の後、校長室に来年もあなたに担任をしてほしいと保護者が直訴に行かれ、それを聞いた授業を1時間も見に来ない校長ですら、あなたの授業力を高評価にし、ひいては成績アップ、給与・ボーナスが上がります。

その上がった給料で休日にはインスタで話題のランチを食べたり、家族や恋人にプレゼントして喜んでもらったり、旅行先で値段を気にせず買い物したり、ストレスなく過ごすことができます。

絶大な信頼を得ているわけですから、校長も授業力のあるあなたを中心に人事を考えたてくれます。希望もかなり聞いてもらいやすくなります。チャレンジしてキャリアアップする仕事を任せてくれるかもしれないし、家族のためと少しフレキシブルなポストにおいてくれるかもしれません。

ちなみに、ボクは今この状態をキープしています。

 

図工の授業づくりを通して、非認知能力を高め、あなたの理想とするまとまったクラス。
言い換えると、友だちを大切にするクラス。最後まであきらめないクラス。発表が止まらないクラス。男女仲良しなクラス。誰もが認め合うクラス。

 

そんなクラスを最高のあなた最高の子どもたちとで作っていってください。そして、あなたの理想とする未来を。

 

 

図工の授業づくりをワタシもやってみようかなと思いはじめました。
でも、何をどうやっていけばわからない。

 

当然ですよね。ボクも最初はそうでした。
でも、このブログに辿り着いたあなたはラッキーです。

たくさんのお金と時間をかけて作り上げたノウハウをぜひ使ってみてください。

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あなたと同じ悩みを抱えていたボクがやったことはとてもシンプルです。

 

  1. 子どもと教師をつなぐ重点教科指導として「図画工作」を選び、
  2. 子どもたちが熱中する題材と、フォローアップを徹底し、
  3. みんなが成長する指導をする

 

ボクはこれらを突き詰め、実践した結果、

毎日定時で帰り、明日子どもたちとどんな楽しいことが起こるのかと想像しながら、眠りにつく。金曜日の夕方からUSJで遊び、月曜日が楽しみで仕方なくなる週末を送る。図工の授業に全集中するだけで、目を輝かせながら算数の計算問題を解き、漢字の学習に時間を惜しまない、子どもたちに変化する。

そんな毎日にたどり着きました。

 

…しかしこれだけ聞くと、あなたは、

  • 「それが本当だとしても、自分にはできる気がしないんだけど…」
  • 「あなただからできたんでしょ?」
  • 「なんか難しそうだし、関係ないや」

と感じるかもしれません。

 

ただ、勘違いしてほしくないのですが、

 

絵の才能がなくても、ものづくりのセンスがなくても、この授業スキルを学べば、クラスがまとまりゼロクレームになると”断言”します。

 

なぜかというと、

 

ボクが、常人にない特殊の才能があるどころかその真逆、
ノースキルの平凡教員として、ゼロからスタートしたという事実があるからです。

本当に特殊な才能があるのなら、
学生時代や今までの教員人生で、出版したり、賞をとったり
輝かしい実績とか出しているはずですよね?

 

そんなボクにできて、あなたにできないはずがないと本気で思っています。

 

もしあなたが今

  • 「サービス残業で家は寝るだけのもの」
  • 「月曜日が来るのがいやでいやで仕方ない」
  • 「クラスがうまくまとまっていない気がする」

と悩んでいるとしたら、その原因は、

 

授業づくりのスキルを知らないだけ

 

という差でしかありません。

つまり、「知っているか知らないか」、そして「何を選ぶか」。その差でしかありません。

 

当時ノースキルゼロスタートから、学級満足度の高いクラスを構築することができたのも、図工の授業づくりを意識して実践しただけです。これだけで初任者でも確実に成果を出すことができます。

 

ちなみに、なぜノウハウを無料で公開してしまうのか?と聞かれることもあります。

答えは、”ノウハウ自体には価値がない”という考えがもとにあるからです。

 

あなたの人生を変えるのはあくまでもあなた自身であり、ボクはその案内人にすぎないからです。

あなたの人生の主人公はあなたです。

 

でも、もしあなたが「本気で人生を変えたい!」と思っているのなら、

ぜひお手伝いをさせていただきたいと思っています。

 

これからスキル&テクニックマスターの詳細を案内していきますが、待ちきれない方はこちらからお受け取りください↓

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「クラスづくりの核になる図工授業づくりスキル&テクニックマスター」であなたが受け取るもの

 

それでは、”スキル&テクニックマスター”であなたが受け取れる内容を確認してください。

  • ノースキル平凡教員が成功したスキル&テクニックマスターの全貌

今回、ボクがこれまで学び、実践し、そして体系化してきた本質の部分をあなたに継承し、ゼロクレームになっていただきます。

具体的には、授業づくりや評価、苦手な子どもへの支援のポイント

造形あそび・絵画・立体・工作・版画・鑑賞・掲示の具体的な指導方法

  • 講座を学んでも「いざ自分がやるとなると、手が動かない…」現象を抹殺するファーストステップ・アクションプラン

「きちんと学んだのに、いざ自分がやるとなると、どうしていいかわからなくなる…」という現象は、あるあるじゃありませんか?

そんな沼にハマらないために、講座全過程を学習直後に、あなたがスグにでも動き出せるためのアクションプランを提案します。

  • さらに、今すぐ使える図工題材集をプレゼント

参観や作品展などにも対応した題材集をプレゼント。すべて実践済のものを作品の行程や写真も付けてあなたにお届けします。常に手元においておけば、明日の授業に困らない。出張や初任者研修でお任せするときもスクショしてお願いするだけ!

  • 一度登録すれば、アップデートされるたびにお知らせ

今後次々と内容がアップデートされます。登録された方へは、随時お知らせをお届けします。

このような、あなたを成功に導くためのコンテンツを何日もかけて、やっと公開することになりました。

 

無理に登録してほしいとは思っていません。

 

本気の人が手に取り、人生を変えるキッカケになることができれば嬉しいです。

 

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ここで紹介したのは、提供しているものの”約3%”に過ぎません。

 

ボクがゼロから図工の授業づくりを実践しようと思ったときは、何が正解なのかちんぷんかんぷんでした。その中で、失敗を繰り返しながら成功するやり方を体で学んでいきました。

 

図工の授業づくりの知識や経験というのは学べば学ぶほど積み上がっていくので、

 

「どうすればうまくいのか?」ということが徐々にでもわかってくれば、さほど難しいことでは無いと思うようになってきます。

 

そして実際にボクは「今日からこのクラスの担任を任せます」といきなり言われても、

二つ返事で何の不安もなく教室にむかえるようになってしまいましたし、

手持ちの知識や経験を活かして満足度の高い学級を作っていく自信があります。

 

そう思える体験をあなたにもしていただきたいなと思っております。

 

続きは、スキル&テクニックマスターの中で。最後まで読んでくださりありがとうございました。

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